奇跡にも近い…
自分の存在を考えさせられる言葉に出会った。
愛読している月刊誌「致知」3月号の中で、針間産婦人科医院の針間幹子さんのお話が掲載されていた。
その中の言葉・・・
「自分の命は他の生物の命の上に成り立っている」
「自分という命は奇跡にも近い確率でこの世の誕生した」
「人にはそれぞれにあてがわれた環境があり、その中でどれだけ懸命に励むか」
「いまいる環境で精いっぱい命を燃やし、人生を輝かせてほしい」
自分にできる精一杯のことをする、それしかない…
改めて心にきざんだ・・・
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皆さん、今日も読んで下さってどうも有難うございます。
今日書いた針間さんの言葉は、多くの人々が言われていることで、特別なことではないかもしれません。
しかし、昨夜、眠る前に開いた「致知」のページに書かれていた、針間さんの言葉は、私を励ましてくれているように感じました。
自分のいまいる場所で、自分にできるだけのことをする。
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今日のチラシ配りも、頑張ってきます!
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それでは皆さん、今日も素敵な一日をお過ごしください!

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