Monday, June 18, 2007

ごほうび



神様を信じるかどうかは別にしても、私たちをいつもどこかから見ている存在が本当にあるんじゃないかと思うことがある。

そして、一生懸命頑張れば、何らかの形でご褒美をくれているんじゃないかと思うことがある。

誰に見られているわけでもなく、そして誰に褒めてもらえるわけでもなくても、自分なりにその時にできることを懸命にする。

そうすれば、いつか何らかの形で、ご褒美をもらえるようになっている気がする。

そして、何よりも大きなご褒美は、他の誰が知らなくても、自分がその頑張った自分を知っていることだと思う。

くいの残らない、自分にくいを残させない、そんな毎日を過ごしたい・・・

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皆さんこんばんは。

今日も読んで下さってどうも有難うございます。

皆さんも、そんな風に感じられたことってないですか?

どこかで、何かの存在がちゃんと自分を見てくれていて、ご褒美をくれたんだって。

最近、私にはそんなことが起こりました。

ちょっと抽象的にしか書けませんが、怠け心がむくむくと湧いてくる中、その心を閉じ込めて、ある事をしたため、心配していたことが解消されたのです。

私には、その心配事が解消したことが、誰かがくれたご褒美のように思えて仕方ありませんでした・・・

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それでは、明日も素敵な一日をお過ごしください!

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